ボランティア > 預かりボランティアとは?
当会にはシェルター(保護施設)がありません。
保護したイヌは、会員及び一時あずかりメンバー宅であずかる事となります。
現在の沖縄イヌ事情(遺棄イヌ・ネグレクトイヌ・事情により飼えなくなったイヌetc)から、日々、緊急レスキュー保護やあずかり相談・依頼が寄せられていて、圧倒的にあずかりメンバーが足りません。あずかりメンバーの充実=「殺処分」の減少に繋がると確信しています。ご協力頂ける方からのご連絡をお待ちしています。
※あずかり宅では、「フード費用」や「ペットシーツ」等の負担をお願いしています。「医療費」他は当会が負担します。
※あずかり期間は、期間の定まったケースもありますが、多くが、期間が定まっていない事とご理解頂けると幸いです。
※保護イヌによっては、「室内飼養」が条件の場合もあります。
ワンの預かりは大変なことも多いです。(トイレのタイミングや要求吠え、引っ張りなど、
新しいワンが来るたびに変わります。脱走もあるので、最初の2週間くらいはハラハラします。)
しかし、いろいろなワンを見ることができる楽しさもあります。
また、新たな家族に迎えてもらえた時は感動です!(寂しいでもありますが・・・)
1頭でも多くのワンを救うためのご協力をお願いします!
ワン’sパートナーの会
代表 比嘉 090-8293-7388
e-mail:onesdoghiga@yahoo.co.jp
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